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運営者からのコメント 光線機、日光で元気者へご訪問ありがとうございます! 地球上の生命は太陽の光、日光を受けて生命力を与えられ、進化、繁殖していることは間違いありません。 私たちはこの光線があって健全で健康な体をつくっていけるはずです。 光線、日光の豆知識を紹介しながら、太陽光線の本来の姿をお互いに体験していきたいと考えています。 そしてひとりでも多くの人に光線療法を知ってもらい、各家庭やグループが身近で光線を享受できることをめざして、光線機の紹介もしています。 |
| 実践!光線照射 |
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| 光線療法は一台で照射することもありますが、全身照射が基本です。 |
| 光線機での治療がどんなものか知りたい方はこちらをクリックしてください ■光線機にはどんなものがあるのだろう? ■光線機も数種のタイプ ■光線機によって違いはあるのだろうか? ■あなたの症状に光線機は役に立つか? ■どのぐらい照射するものなのだろう? ■どのくらいに費用がかかるのだろうか? ■電気代はどのくらいかかるのだろうか? ■セットしたときのスペースはどのくらいか? ■それでは実際にやるとなったら、どういう手順を取ったらよいか? |
| 光線療法の時代が始まった! |
| 光線機、カーボンの入れ方、はめ方、光線のつけ方 |
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| ローラーが左右3つずつついています。 それぞれの上についている金属色のローラーが上に上がります。 上に上げた状態でカーボンをはめます。 はめる時はカーボンの細くなった方を中心側にしてください。 素手で映ってますが、使ったあとは熱いので、ふつうは軍手をします。 軍手をしても、カーボンは先っぽでなく、おしり側をもつようにしてください。熱いので。 |
片方のカーボンがはまりました。 カーボンの先がとんがっている方が真ん中にきているのが、わかりますか? 細くとんがったほうが向き合う形にします。 |
左側も上の金属色のローラーを上げて、カーボンを設置しました。 とんがった方が真ん中でくっつきあっています。 下の白いセラミックのローラーに、しっかりはまっているかチェックしましょう。 |
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| 網を閉めます。 網が開いていると火がつきません。 これは安全対策のためです。 |
スイッチは簡単です。 タイマーは30分にセットされています。 矢印で1分から60分までセットが出来ます。 左の緑を押すと点火します。 右の赤を押すと消すことが出来ます。 カーボンが燃えて、だんだん短くなります。 短くなりすぎて、接触できなくなると、消えてピーピーという音が鳴ります。 タイマーの時間が終了した時にもピーと鳴りますが、この時はピーピーではなくピーです。 |
左の緑のボタンを押したので、点火しました。 これで気になる部分の肌に直接当てます。 足の裏は近くてもかまいません。肌が熱く感じたら、こすると(足どうしで)熱い感覚が取れます。 お腹などはふだん服の下で過敏ですから、慣れるまで少し離しぎみが良いでしょう。40センチぐらいとか。 初めてのときはお腹などは、お風呂に入ったとき、ヒリヒリ感があるかも知れません。そのほうが光線に当たった効果を確認できます。 火は目でじーっと見てはいけません。目に入ることは問題ありませんし、良いことですが、直接火を見ないようにだけ気をつけてください。 もちろん、ちょっと見ても大丈夫です。太陽と同じと思って、注意してください。 |
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